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beautiful things come into your life

Kaise Cycle Project

Think about your body movements in the same way you think about the function of a bicycle

And let's think about the relationship between the bicycle and the body.

Riding a bike

As an exercise

As a walking aid

For transporting luggage

Put the child in the car seat

Relationship between the handle and the wrists and arms

The relationship between pedaling and the legs

Are you sitting comfortably?

Is your neck easy to move?

To maintain the bike

Bring attention to your whole body through movement

Like pumping air into a bicycle tire

I want my body to be soft enough to breathe

Although my body changes every day just like the weather

Each day has its own way of moving.

オンラインレッスン 7月のテーマ いま座骨は どこにいる?

オンラインレッスン 8月のテーマ やわらかく足を使う

Feldenkrais Method®︎
フェルデンクライスメソッド®︎

~動いて知る 動きから学ぶ 
      動きの質の改善とイメージの再構築~

 フェルデンクライス®︎は開発したDr. Moshe Feldenkraisの名に由来します。レッスンでは、自身の骨格に沿った調和のとれた質の良い動きを習得していくために、部位と部位のつながりを探っていきます。フェルデンクライスメソッドは知らない動きのようで既にもっている自分の動き方を再発見していく有機的な学習方法であり、からだの変化を受け入れその日を過ごすために工夫する柔軟性を持つことにも役立ちます。

 

 レッスン形態はグループで行えるAwareness Through Movement®︎(アウェアネス・スルー・ムーブメント)/ATMと、個人のためのFunctional Integration®︎(ファンクショナル・インテグレーション)/FIがあります。

 フェルデンクライスメソッドのプロフェッショナルトレーニングを修了した有資格者をプラクティショナーと言います。

 

ATM

 自発的に動き自己認識や知覚を高めるアウェアネス・スルー・ムーブメント/ATMは、プラクティショナーの口頭によるガイドに沿ってゆっくりとしたと心地よい範囲の動きの中で自分のからだがどう感じているか、どう呼応しているか、いかに使えるか、どう動きを沈め、またいつ休みが必要かを探ります。次第に知覚が繊細になり、ぎこちなさは滑らかさへと変化していきます。ATMの様々な動きの中を通して身につけた知覚は日常に還元していけるものです。動きのどこに負担がかかっているか、どう分散させて持久性に変換してしていくか、痛みを伴いそうな癖は何か、どうすればできそうか、を探っていくことに役立ちます。

 

FI
 個人のためのファンクショナル・インテグレーション/FIではプラクティショナーによるハンズオンの繊細なタッチによって、動きが波及していく様子に自身で耳を傾け運動感覚とコミュニケーションをとっていきながら機能統合していく手法です。

 ATMやFIを通して自分の持つ動きを知り、感覚から学ぶことは自己治癒や怪我の回避・回復、スキルの向上を助けることにも繋がります。レッスンは楽な服装で行い寝た状態や座位が多く出てきます。

講師

関谷 夏代 / Natsuyo SEKIYA

国際公認フェルデンクライス プラクティショナー

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